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私の人生観
青春とは
独りごと(ぼやき)
青春の輪(第1部)
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(Last Updated 30 October 2002)
私のWEBにお立ち寄り頂いた方々から頂戴したメールの一部をここに掲載させて頂きました。お名前やらADDRESS等はすべて伏せております。大半の方々が《青春の詩》を探しながらおいでになったようです。よろしくご高承のほどを。
Mails after Nov 2001 upto Feb 2002
(男性・神戸市) 何時も座右の銘にしています。マッカーサー元帥が日本へ来る時に送られた詩と記憶しています。 戦争放棄の理想の憲法を作ったマッカーサー元帥を称えたいと思います。メールでコピーを送ってください。(2002/2/13)
(男性・千葉県船橋市)はじめまして、こんにちは。 私の職業はスポーツクラブのインストラクターです。クラブでは子供からお年寄りまで水泳を中心に教えています。指導のかたわら〈気まぐれ刊で〉壁新聞を書いています。2月はこれと言って(普段は水泳大会とか何かしらのイベントがある)ネタが無いので『ご長寿に学べ!』と言う見出しでクラブに通うご長寿トップ10を紹介しようと思っています。それと共にこの『青春の詩』を載せようかと思っています。これを読んで新しいことに挑戦してくれる人が必ず居ると思います。水泳大会やマラソン大会に参加したり、スキューバーダイビングをはじめたり・・・ 貼り出す前から楽しみです(2002/2/6)
(男性)ヤフーから、サミュエル・ウルマンで検索しました。作山宗久さん訳 は以前からみてましたが・・・・・・やはりこの詩は素晴らしいですね!(2002/2/4)
(男性)私は現在71歳の老いぼれです。現在の世の中を見ていますと、政治・経済・教育。福祉等においても希望の持てるものはありません。このHPで心を癒したいと思います。(2002/1/30)
(女性・高知県土佐市) この詩の一部を友人から教えられ、サムエルに興味を抱き、パソコンに相談しました.そしたら早速17件・・出てきました.読み進むうちに、マウスを握る手が震えてきました。すごいです.この詩自身がもう青春そのもの 、65歳の私を若き青春時代にぐいぐいと押し戻してくれました。すごい力で以って。今日は残念ながら時間がありませんので、この位にしなければなりませんが、後日ゆっくりと勉強させていただきたいと思います。(2002/1/30)
(男性・敦賀市) 年を取ることは辛いこと、と感じておりました。体力はなくなる、能力、記憶力は落ちる、新しいことへの挑戦意欲、粘り強く辛くても頑張るという気力がなかなか出てこないなー、と思っていたときに、この詩を贈ってくれた人がいました。ちょっと涙が出て、心に染みました。そうだ、そのとおり。もう少し頑張ろうと思いました。(2002/1/24)
(千葉県・ 女性) 昨日、通っている英会話クラスのレッスンで詩「Youth」を初めて知りました。私の通っている英会話学校の先生Jonahは、Samuel Ullman氏のひ孫にあたるそうで、彼は自分のgrand-grandfatherの詩が高く評価されている日本に来て、詩に係わるいろんなことを調べたくて日本に来たそうです。で、レッスンで感動したので、さっそく検索してみたら、この「Youth」についてのページがたくさんあるのにびっくり!でした。30才を前にして、どうやって若くあろうかと考えていた自分としては、この詩との出会いはちょっとうれしいものでした。しかし日本語訳より、やっぱり英語版で読んだほうが、いいですねこの詩は。(2002/1/22)
(女性・東京) 本名ではなくてごめんなさい。34歳高校で教員をしています。この3月で2回目の担任が終わり、子供達に何か力の沸くメッセージをと考えていましたところ、他校の教員仲間の準備室にこのウルマンの青春の詩が掲示してありました。ぜひとも全文を書き写したいと考え、インターネットを検索していましたら、このページにぶつかりました。子供達が困難にぶつかったときに、見てほしいメッセージとなることでしょう(2002/1/19)
(男性・ 浜松市) 転勤を重ね、心が萎えそうになるとこの詩によって何度も勇気づけられました。 今、第二の人生を迎え久しぶりに、この詩を思い出しました。(2002/1/10)
(男性・富山市) 昭和40年代に何かの雑誌でこの詩に接して感銘を受け、以後幾度か部下の転勤の送別会で、贈る言葉として使わせていただきました。昨年、会社をリタイヤし、年末に身辺整理をしていた時、当時コピーした青焼きの「青春の詩」が出てきたのですが、殆ど読みとれなくなっていたので、サミュエル・ウルマンを検索して貴ホームページに辿り着きました。 勇気と希望を与えてくれるこの詩で、世に貢献されていらっしゃるご様子、更なるご発展を祈って止みません。(2002/1/10)
(男性・千葉県市川市)正月に子供から、父親の青春は何時だったのと聞かれ楽しく話し合った際、ふとこの詩を思い出して話したりしました。もう一度全体を知りたくコピーさせてもらいました。(2002/1/8)
(女性・米国)はじめまして。西山と申します。今は米国で学校に通っていますが、今年の8月まで沖縄で働いていました。生まれも育ちも沖縄です。板井さまのサイトは、学校に提出するレポートで沖縄の通信関連をリサーチしていたところ、偶然見つけました。それ以来、ちょくちょく立ち寄らせていただいています。とてもさわやかで、気分のよくなるホームページだと思っております。今後も益々青春をエンジョイされることと思います。今後ともよろしくお願いいたします。それでは。チャオ!(2001/12/5)
(女性) サミュエルウルマンの原文が知りたくて検索したらこちらに来ました。私は植物画を描いています。現在セミプロです。HPもありますので宜しかったらご訪問ください。http://www.asahi-net.or.jp/~ar2h-yb/topJapanese.htm 今年を振り返るのも早すぎると思うのですが、どうも今年は病気ばかりしていました。病気になると、精神も元気がなくなり、やる気も失せてしまいます。でも、こちらのサイトでウルマンの原文を読んで、またやる気が沸いてきました。 人に感動を与える品格をも備えた絵を描けるようになる、世界の画家になる!という自分の夢もまた持続できそうな気がします。何気ないことにもときめきを忘れないようにまた頑張りたいと思います。ありがとうございました。 (2001/12/5)
(男性・兵庫県三木市)小生は、10数年前に社内報で知り感銘を受けました。定年後、県人会などへ出かけるおりに名刺の裏に「人は信念と共に若く…」の3行を抜粋、させて戴いておりましたが、先日、三木高齢者大学の教養講座で市民病院の小林院長先生のお話のなかで、心のもち方に関し、引用され、多くの方々が感銘を受けられていました。自治会の総務を仰せつかっており、学級便りの 付録として、配付したいと思い立ちインターネットで検索した処、多くの会がある事をしろました。他の訳も拝見しましが、漢文調の方が感性にあいますのでコピーさせて戴きます。(2001/12/4)
(女性・東京世田谷)友人がこの詩を愛読し座右の銘にしています。私はその友人が教えてくれるまでサムエル・ウルマンの名前さえ知らなかったのです。読書は好きですが、詩が特別好きと言う訳でもない私は友人を介して何度かこの詩を目にする機会があってもじっくり読んではいなかったのです。今回このサイトで格調高い訳を読ませて頂きました。そしてコピーを取らせて頂き、手元に置きたいと思った次第です。老後を考え始める年齢になって、励みになる言葉です。ありがとうございました。 (2001/12/2)
(女性) Dr.神尾の講演「こころの旅、からだの旅」の中に久しぶりにこの詩の一節を見つけインターネットで検索してみたところです。以前還暦祝いの席にて、主役の方がこの詩を堂々と諳んじておられたことを思い出しました。(2001/11/28)
(名古屋市・男性)私は、56歳男性。性別、年齢を問わず、多くの方々に青春の心を与えておられる方がいらっしゃることを知って感動しました。 「青春」の詩は、きっかけは忘れましたが、ずいぶん前から知っておりました。単に知識として。 ところが、10年ほど前に、70数歳の方に「私の生き方です。あなたにも・・」と言って、コピーを頂き、以来、私の信条となり、また、定年を迎える方に対するはなむけの言葉として、この詩を引用しておりました。 何をキーにあなた様のホームページに迷い込んだ?か分かりませんが、すがすがしい気持ちになりました。 私も負けず、ますます「青春」したいと思います。(2001/11/25)
(沖縄県・男性) 数年前、ある研修会で、板井会長さんの講演を聞きました。あのときに確かこの「青春」の詩をいただいた記憶があります。この詩が、掲載されていることは数年前から知ってはいましたが、つい最近プリンターを購入しましたので、初めて印刷することにしました。私もこのような人生の応援歌みたいな「詩」が好きです。元気が出ます。いまどきの元気のない若者たちに、ハッパをかけたくなる「詩」です。 また、自分自身を鼓舞しつつ、いつまでも夢・希望・精神の若さを保ちつつ、元気な人生を過ごして行けたら・・・・・と思います。ありがとうございました(2001/11/24)
(岡崎市・女性)31歳一児の母です。 今夜、柳田邦男氏の「人生がちょっと変わる」というエッセイ本を読み、偶然この青春の詩に出会いました。まさに霊感を打たれるという気持ちで、ぜひ原文で読みたいものだと思い、あまり期待せず検索したところ、こんなに素晴らしいホームページに出会うことができました。まだ、わずかしか覗かせていただいていませんが、明日じっくり読ませていただきます。 ありがとうございました。(2001/11/22)
( 横浜・ 女性)糸川民生氏の著作「74歳がニュージーランドを行く」1995.10.30初版から辿りました。 英語詩をコピーさせて頂きました。この詩の存在が以前から気になっておりましたので 素晴らしい出会いです。ありがとうございます。 (2001/11/21)
Lastupdated 7 August 2002